2009年6月29日
ピピが監修・・・
「おかあさん!」
「ハイ」
「最近、ブログ更新をしているの...ぼくばっかりですよね?!」
「ハイ」
「おかあさんも たまには書きませんか?」
「ハイ」
「さあー 原稿用紙・原稿用紙...と・では、お母さん・どうぞ」
「ハイ」
こんにちは、エミールです!!
そんなこんなでピピにせかされて只今、原稿用紙の前にきました。
原稿書きって大好きなのに波があってすごく筆が進む日と、まったくNGの日と、アップダウンが激しいワタシ。 頭の中で言葉が死んでしまい生産枚数0枚の日もあれば、1日に400字詰めで60枚くらいクリア―できることもあるので、どうしてなのかなーととっても不思議に思ってしまいます。
しかし、どんな時に筆が進むか考えてみると、やはり、夢や情報のストックがある時"精神的にノビノビしている時"今までボンヤリと心のスクリーンに映っていたモノがキラリ、ハイビジョンにみえる時など、体内60兆の細胞が総動員でイキイキモードに入っているのが条件。だから、いつもハツラツトしていなくては!!
ところで、最近つくづく思うのでけれど、プロの占星師に求められることは、非凡な才能や霊感ではなく平和で静かで、あたたかく幸せ。ごくごく普通の人生観
だから、毎日をふんわりとやさしく歩きながら質に高いエネルギーをチャージして、みなさんにわけてあげなくては...ネ。
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